自分なりの自分の綺麗な見せ方。やってみませんか?
●長い髪はおろしてもあげても綺麗にやる。
髪が長い人で、おろしているのにストレートにもされてないし巻いてもないって人いますよね。それではダメなんです。
おろすならおろすで、しっかり伸ばすなり巻くなりしましょう。
あげるならば、あげるで中途半端な高さや形ではなくしっかりやりましょう。
また、ただのアップヘアースタイルではなく、ちょっと工夫を混ぜるといいと思います。ポニーテールをするのでも、カチューシャをつけてみたりゴムの部分をみつあみで巻いてみたり。考えれば色々あると思います。
自分に1番合うヘアースタイルと、直しやすい髪型を見つけてみてください。
●チラッと見せるアクセサリーは大切。
オーバーなアクセサリーの主張ではなく、ちょっとしたファッションのアクセントとしてアクセサリーを取り入れる感覚がいいと思います。
少し首元の開いた服ならば、ネックレスをしたりストールを巻くのもいいと思います。何もついていないよりはついていた方が、おしゃれだと思います。
指先ならば、爪の長さは綺麗に揃えたりネイルやマニキュアをするならば、剥げたりしないようにしたりできます。ささくれなどがないように潤いを守るのも大切だと思います。ピアスは、髪をあげるあげない関係なくつけていたほうがいいですね。
●足元のおしゃれには気を遣うようにしましょう。
服装が、スニーカーに合うものなのかヒールを履いた方が綺麗に見えるのかを考えて靴を選ぶようにしましょう。
スポーティーなファッションに可愛らしいヒールを合わせても格好悪いですよね。
靴と言うのは、出かける1番最後に履きます。
靴だし脱ぐからなんでもいいや!と言う考えはやめてくださいね。
ファッションは統一感です。客観的に見られた時に、服で見た目が決まります。
外出時は、自分をアピール出来るのは洋服だけです。
靴は普通の洋服に比べたら、そこまで見ない場所です。しかし、見えないところにまで気を遣うことが大切なんです。
靴を履く前に、そのファッションにその靴は合っているのか考えてみてください。